Open Collar - Leash

「読んだら、少しだけOpen Collarが分かった気になるかもしれない講座」です。
今回はLeashについてです。
メニュー画面から辿る以外にも、leashmenuで一覧を開いたり、直接コマンドで指定もできます。
de leash menu

Grab
指定した人に鎖やロープなどを繋ぎます。長さはLengthで、見た目はConfigureで設定できます。チャットコマンドは leash でもできます。
Follow
指定した人を追いかけます。
Anchor
指定したものに繋がれてしまいます。
Pass
Grabと同じですが、繋ぎ先の人に確認ダイアログが出ます。
Unleash
Grab, Anchor, Passを解きます。
Unfollow
Followを解きます。
Yank
引き寄せます。LeashやFollow時に有効です。
続く?
Windlight : [TOR] FOGGY - Das fog

謹賀新年に間に合わず…

あけましておめでとうございます。
, Aurora Point (37, 139, 48) -
こんな感じでお正月を迎えました、DEEPです。
…嘘ですごめんなさい。

2018-01-04-01
現在、おこたでダラダラしてます。
こっちのほうがDEEPっぽいですよね(^_^;)

お年賀を送れなかった上にブログの更新を忘れてましたが、とりあえずご挨拶まで。
こんなゆるいお店ですが、本年もよろしくお願いしますね。

http://maps.secondlife.com/secondlife/Rivera/237/147/4000

Maitreya Auto Hide

ハロッо( ̄▽ ̄о)(о ̄▽ ̄)оハロ~


せいなぁです^^
Maitreyaユーザーの皆さん

MaitreyaのAutoHideって使ってます?

購入(手に入れた)服にすでにその機能が入ってるものもありますが

服を着たとき、はみ出したボディー毎回手動でアルファ設定してボディー消さなくても

服の追加(装着)と同時にアルファ設定をすることが出来ます。

それではまず、Maitreyaのお店に行って、

Maitreya Mesh Body AutoHide for Mesh - V4をもらって下さい。(無料)

Maitreya Mesh Body の販売ベンダーの横にあるパネルから入手します。
 
Snapshot_010b
 
4つあるパネルの一番上です。
Snapshot_008b

このパネル(AUTO-HIDING KIT)です。
Snapshot_009

   ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

それでは始めましょう、最初にAutoHideを設定したいメッシュ服を着ます。

そして服から体の部分がはみ出すパーツをMaitreya HUDで選んで消します。

注( 間違えて余分な部分まで消していないか、ちゃんと確認しましょう
特に手と足はHUDに表示されていないので注意が必要です。)
Snapshot_016b
Snapshot_015

ここで、メッシュ服にスクリプト入れるのですが、服が編集可能じゃないと、

入れることが出来ないので編集可能/不可の場合に分けて説明します。




<<<服が編集可能で、服自体にスクリプト入れられる場合>>>

装着したままではスクリプトを入れることが出来ないので、

メッシュ服を地面にRezしてください。

注(自宅、SandBoxなど、Rezできる場所でおこなって下さい)


お店でもらって来た「Maitreya Mesh Body AutoHide for Mesh-V4」フォルダーの中の

「Maitreya AutoHide BodyFaces V4」スクリプトをメッシュ服に入れます。

服をタッチして画面右上に出るダイアログメニューから「GetAlpha」を押すと
Snapshot_011b1

先ほど設定したMaitreya HUD上のアルファデータを読み込みます。

そして「Finalize」を押すと保存され終了となります。
Snapshot_011b2

また、ちゃんと読み込んでいるか確認する為、

Maitreya HUDでSHOW ALLで一度全部戻し、

ダイアログメニューの「Test Alpha」押して、ちゃんと消えるか確認しましょう。

注(「Finalize」すると変更できなくなりますので、
その前に
「Test Alpha」した方がいいかもしれません。
「Finalize」するとスクリプト入れるとこから、やり直しです。
Snapshot_011b3

そのメッシュ服を着たり、脱いだりするとそれに合わせてAutoHide機能が働きます。




<<<服が編集不可で、服自体にスクリプト入れられない場合>>>


服が編集不可の場合、服自体にはスクリプト入れられないので

代わりに小さなオブジェクト(プリム)を作って、そこにスクリプト入れます。
Snapshot_012b

(スクリプトの入れ方、アルファデータの読み込みは先程と同じです)

その小さなオブジェクト(プリム)を服と同時に装着(追加)/外す、

することでAutoHide機能を働かせます。

注( 服とオブジェクトをリンクしなくてもOKです。
服ごとにオブジェクト作ってください。)
オブジェクトは外から見えないよう体の中に装着(追加)した方がいいと思います。
例 (装着先を腹にしています。(分かりやすいように腹の部分消しています))
Snapshot_013


アウトフィット登録すれば、いちいち手動でアルファ設定しなくても

お着替えと同時にアルファの設定切り替わるので便利ですよ~。


もう疲れたので、寝るぅ~~~~!またね~